なぜこの手作り酵素サービスを提供しようと思ったか?

お断り: 下記に示す以外のいわゆる科学的とは言われていない、一般世間的に言うところの“ぶっ飛んだ”事象を説明する事も出来ます。 しかしインターネット上では致しません。

 

 もし,ご興味がある場合は、酵素の説明や健康相談の折に ご希望の旨を御伝えください。 直接お会いした時、 御希望のある場合のみ、お話させて頂きます。 

 

 特別のご希望が無い限り、普段は一般的に受け入れていただく事が出来る範疇でお話をさせて頂きます。 通常範囲、いわゆる社会的に受け入れ易い部分です。 一般の話を基本としておりますのでご了承ください。 

●病から免れる、免疫とは何か?

●健康増進のためには何が必要か?

●健康のために積極的に私たち自身が出来る事は何か?

●食の安全・食の健康とは?

 

私は絶えず民間療法、自然療法の見地から研究してきました。  私の考えの根底には、人は厳しい環境の中でも生き延びていくことが出来るという信念があります。 とても厳しい環境に置かれたとしても、人は生き残る術を身につけると信じています。 

                                 

 ※実際にご自分で試してみたい方は...

 

 

大本になる考え方は、

 

まずさておき、体内の汚れを出す、デトックスです。

次に、酵母菌等の微生物と仲良くする。

  必須栄養素(ビタミン、ミネラル、そして酵素)の摂取。

 

 この両方②両方が大切です。

 

まるで四季が繰り返されるように、 酵素の役割もサイクルのように成り立ちます。

 

○春夏は、 脂肪や関節、臓器に溜まったデトックスにて体の汚れを出して大掃除する時期です。

 

●秋冬は、 デトックスして掃除のあと、綺麗になった体の中に、 体を素通りせず、確実に必須栄養素を取り込み、 体に活力を与えていく時期です。

 

 

 (また病気という観点から見る場合、細かく言えばキリがなく、 運動、呼吸、睡眠、人間関係、そして考え方、、住環境等 色々な側面がありますが、 ここは一般論で留めます。)

 

いわゆる心身浄化が全ての始まりと考えます。 インドのアユ-ル・ベーダを始め、漢方しかり、日本の民間療法や、海外のハーブ自然療法にもある考え方でもある解毒・デトックスの考え方を大切にします。 老廃物・不要な物質などを解毒する。 体の外に排出する、毒だし、すなわちデトックスをいつも最初の一歩として考えます。

 

  もし仮に身体を家で例えるなら、 

 

A: 定期的に掃除がされて、整理整頓が行われている家

 

    それとも、

 

 B: 長年の不要なモノが、使われずに蓄積されて、

    ゴミが溜まっている家。 

 

 極端な例ですが、 AかBか、どちらの家が、 毎日をストレス無く、快適に過ごせそうでしょうか? 

 

身体の中をキレイする事は、 掃除のイメージに近いかもしれません。  日常の身体のメンテナンスが、 大切ではないでしょうか? 

 

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原点に立ち戻って食生活を見直す事。 

 

  栄養ウンヌンもモチロン大切ですが、最初に体の内部のキレイな環境作りに心がけること。 腸内が汚く腐敗した環境では、 健康的な生活は営むことが出来ない。 という考え方から来ています。 

 

外的な環境からみても、 私達をとりまく環境は、 大きく変りつつあります。

下記の事項が、 食の安全、 そして、私達をとりまく環境の脅威として、捕らえる方々も多いようです。

 

  1. 除草剤を含む残留農薬 問題
  2. 化学肥料や農薬の影響で、 土壌の力が衰えている。 結果、農作物も昔に比べて栄養価が落ちている。
  3. 洋食スタイルが増え、消化しにくいと言われる肉魚の摂取量が多い。 動物油脂が腸壁などに汚れとして老廃物が溜まる。 また、肉魚にも影響する環境汚染問題。
  4. 防腐剤などの食品添加物等の多量摂取による老廃物の蓄積や、 栄養摂取の妨げ。
  5. 工場や車から等からの大気汚染。
  6. 鳥インフルエンザなど、新たなウイルスへの脅威。
  7. 2011年3月11日以降、 新たに放射性物質の内部被爆に対して危惧感を持つ人々の増加。

 

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何よりも引き算.  最初にデトックスが必要。

 

身体をベストな状態にする事の一つの方法として、

  最初にデトックスし 体内外をキレイにしてから、 

     その後で、栄養という足し算の話になると考えます。 

 

 いくら身体に良い食べ物でも、しっかりと吸収できる状態にしておく事が大切と考えます。  腸壁にこびりつく食物腐敗は、さまざまな問題が出てくると考えられます。

 

 栄養は腸壁を通過して、血中に栄養など必要な物質を運ぶ役割をしていくと考えられます。 同時に腸壁にこびりつく消化しきれない食べ物カス。  最近、腸内環境を整えるために、 悪玉菌を減らして善玉菌を増やしましょう、など色々と言われています。 

   

2011年3月以降では、 放射能の海洋汚染など、一部の人たちは、危機感を募らせています。 放射能の課題が浮き上がる前の話ですが、 厚生労働省は2005年、平成17年11月にマグロなど、食物連鎖のピラミッド構造の上の部分に該当する『魚介類の摂取と水銀に関する注意事項の見直しについて』、発表したのは、記憶に新しい事かと思われます。  アメリカのFDA『米国食品医薬局』の妊娠中の女性は水銀を多く含む特定の魚を食べない事を推奨しています。 時系列からいってもアメリカFDAの推奨が日本の厚労省発表を後押しした感じがします。

 

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そして最近では、放射能汚染物質という新しい脅威で胸を痛める方も多いのではないでしょうか?

栄養療法の立場からの病気の流れ&デトックス

 

 

自分や家族の健康を守るために、 知恵を出して、色々と考えていく事が、今まで以上に必要な世の中になったのかもしれません。 

 

 食べるモノに対しても、 放射能の問題が蔓延して、今まで以上に 厳しく選択していく家庭も増えていくでしょう。

 

  特に小さなお子さんのいるお母さんは、放射能で汚染された食べものを極力食べない工夫をされているという話を良く耳にします。

 

健康に対する事も自分で何が出来て、どうしたら自分や家族を守る事が出来るか

 

下記の考え方には、賛否両論あるとは思いますので、結局はご自分で、どうしていくかを決めていく行く事になるのでしょう。 その中で、一つの考え方として参考になるかもしれない考え方をお伝えします。 もちろん。 これは、推論であり科学的なデータ等の根拠も無いこと前提にお読みください。

 

食物連鎖の頂点に立つことが、放射性物質の蓄積度のリスクを高くすると私は考えます。

 

食物連鎖の頂点に立つリスクは、例えば魚を例にとってみます。 日本の厚生労働省やアメリカのFDAでは、 以前 何年か前に妊婦さんは、 水銀のリスクが高いマグロなどの摂取を控える発表をした事がありました。 

 

海の魚の水銀の濃縮度、蓄積度が、高いのは食物連鎖の頂点に立つ大きな魚です。 小魚はプランクトンを食べ、 中魚は小魚を食べ、 という図式です。

 

高度経済成長期、工場排水から流れ出る水銀が問題になった水俣病では、 水銀汚染された魚を食べた人間に水銀という重金属の問題が出ました。 これも食物連鎖の上にたった図式を連想させてくれます。

 

 その中で、 食物連鎖の上に立つ、 肉や魚の大量摂取は、長い目で見ていった時には リスクの高いものではないか? と個人的に考えます。

 

もちろん、 この考えには、 賛否両論あるでしょう。 世間には色々な考え方が、 材料として多く出回っているわけですから、 その中で判断材料の一つとして 考えて頂ければ良いかと思っています。

 

一つ言える事は、多種多様性の考え方が色々ありますが、 各自の方が、自分で出来る事は、自分でしようとする機運が高まったのではないかと思います。

  

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 不定愁訴をふくめて、病気になる前に、何か対応するのが一番でしょう。 

 俗にいわれる未病ともいえる不健康で、病気になる前段階で対処する事が一番です。 どんな分野でもそうですが、軌道修正は徐々に絶えずしていれば、簡単です。 しかし大事をしてからの、大きな軌道修正というのは、 とても大変なものです。  

 

 色々な症状があっても、根本的な解決をせずに、 痛みさえ無ければ良いという大きな風潮があります。 例えば、 発熱をする事も 体の免疫力を上げて総動員体制で体を修復する機能が働いている場もあるのだから経過を見ていくという過程を大切にする事も大切ではないでしょうか? 風邪の経過をスムーズに促す、 風邪を上手くひかせて、免疫力ある体を培う。  風邪の時、少し体が辛いかもしれないが、 しっかりと風邪の経過を見ながら、 少々の病気では、へこたれない裡なる力を信じて経過する。  

 

 俗にいう、風邪の症状だったら、不要なモノを押し出す力が発動している絶好のチャンスです。 

 

 通常は食事を取る事で、普通は消化器系にそれだけ負担をかけてしまします。 それに比べてネラルたっぷりの水分補給を兼ねた酵素ジュースならば、その分を、代謝酵素の活性化へとつながるので、体脂肪に入り込んでしまった毒素を効果的にデトックスしていきます。 

 

 酵素ジュースを上手く使い、 回復までに1-2日もしかすると余分にかかるかもしれません。 しかし引き終わった後の体の感覚は全く違います。

 

 酵素ジュースを使いながらの酵素断食とは、風邪を引いた後、 まるで楽しんだスポーツの後の軽やかな爽快感や達成感といった清々しさです。 もちろん体験されてみるまで、わからない感覚かもしれませんが。 

   

 さて話がアチコチ飛びますが、ビタミンやミネラルのサプリメントを摂取する理由には、色々あるでしょう。  

 

 自衛の手段としてサプリメントで予防するという考え方からサプリメントが持てはやされているのは間違いないでしょう。

 

 サプリメントは、食事で取れきれない分を補う。 という考え方でしょう。 化学肥料や農薬などで、本来の土地のミネラル不足などが起きているためと言われています。 土地の栄養分を吸収する農作物も栄養価が落ちていると多くの方が思っている背景がある事かと思われます。 

 

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 スーパーに並ぶのは、見た目は良い野菜です。  実際 昔の成分分析栄養などを比べてみても、栄養価が落ちているとの事です。  原因は、化学薬品であるところの肥料、農薬、除草剤などでしょう。 ミネラルが失われ土壌の力が弱っている事。 そして大量生産を行う食品加工会社でも、化学的添加物のオンパレードだといわれています。 見た目は良い状態の食品でも栄養価やエネルギーが低い食材。

 

 病気を抱える人の身体の中では、 腸壁に汚れがこびりつき、栄養が吸収しづらい身体であるから、腸内をきれいにしましょう、という考え方も、広く認知されてくる考え方となってきたようです。 

 

以上のような観点からを見てくると、 原因の一つには、高度経済成長時代からの流れが、そのままで変わっていないかもしれません。 大量生産と低価格をモットーに、 安全・安心という一番大切な事を忘れている。 後先の事を考えずに、ただひたすら大量工場生産に適した考え方を優先させたからかもしれません。 多くの課題を、今の子供達に将来のツケを払わせている気もしてなりません。

 

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栄養を左右する要因

栄養を左右する4つの主要因

  1. 食べる食品の質
  2. 食べる食品の量
  3. 消化機能の効率
  4. 一人一人の個人差の違い

 

1、食べる食品の質

   貧弱な土壌に育った食料はミネラル不足等の栄養不足

   農薬や化学肥料汚染、 抗生物質汚染、 成長ホルモン剤混入

   食品添加物、 人工甘味料


2、食べ物の種類

   野菜、果物、全粒穀物(精米されていない穀物) 木の実、種子など、 栄養価が高く、 腸などを汚さない食品を食べることが大切です。

 

3.消化について

   消化が良くない人は、消化が良い人に比べて栄養状態が劣ります。 消化機能が十分に働かないのは、胃液の生成が不十分。膵臓、消化分泌液からの十分な消化酵素が分泌されていないと考えられます。

 

4. 吸収について

    腸の炎症、粘膜機能の低下のため消化されたものが十分に吸収されない。 特に腸壁の汚れが吸収を妨げます。

 

 コーヒーや紅茶、お茶の食事時の同時摂取は、鉄、亜鉛などの栄養吸収を妨げるおそれもあります。 飲むならば、 タイミングを見ながら飲みましょう。

 

5. 同化について

    吸収した栄養素が体内で効率的に利用されているかどうかも、栄養状態を左右します。 (遺伝的なもの、特定の食品アレルギー、栄養不足、環境汚染物質) 代謝活動が上手く進まないと、栄養素が体内で効率よく利用できません。

 

6. 一人一人の違い

   その人の栄養(ビタミン、ミネラル、酵素等)をどれだけ必要としているかは、 下記のさまざな要因に左右されます。

 

 年齢(年齢と共に、代謝活動、消化機能活動の衰え、薬の摂取により栄養素が激減したり。 もちろん、年をとって活動的でなくなっていけば、活動的でない分、カロリーを抑えて行くことも大切なことです。)

 

 性別(男性と女性では、必要とする栄養も違ってきます。 月経サイクルによって変動、ホルモンバランスも違います。)

 

 成長(子供と大人では、必要とする栄養素が違います。 成長期の子供は、タンパク質、必須脂肪酸、亜鉛、ミネラルなど大量に必要とします。)

 

 健康状態(色々な病気により、栄養素が体内で過剰消費されることがあります。 とはいえ病気の人に無理やりものを食べさせると、代謝のプロセスに大きな負担もかけかねないので、注意は必要です。)

 

 妊娠と授乳(妊娠中、授乳中は、カルシウム、マグネシウム、亜鉛などのミネラルが通常より多く、 またそれ以外のビタミンも適切に必要となります。)

 

 ストレス(ストレスが多くなると、 ビタミンB群複合体のような栄養を積極的に摂取していかないと、 精神的に健全な考え方が出来なくなる場合もあります。  いわゆる車でいうところのエンジンのオイル切れ状態です。)

 

 有害物質(汚染されている環境にいる人は、 より多くの栄養を必要としています。 またデトックスも積極的に行うと良いでしょう。)

 

 

デトックス酵素により起こりうる事: 

  • 好転反応(The Jarisch Herxheimer reaction) 
  • 浄化反応(The Cleansing Reaction), 
  • デトックス反応(Detox Reaction)

  と呼ばれる例は、 下記の通りです。 


 自然療法では、それらの反応を長い間の蓄積された毒素を体外へ出す、『ありがたく、おめでたい』反応とみなします。 体の回復プロセスの一つとみなします。 

 

 長い年月の毒素を排出できなくなって、なるべく悪影響を与えないように一時的にしまいこむ機能が人間にはあります。 大抵は毒素を脂肪で包み込み、皮膚の下の脂肪細胞組織や 心臓、肝臓など含め主要な器官を取り囲む脂肪組織に蓄積します。 もちろん場合によっては関節に停滞することもあります。 こういう場合は、関節や筋肉のこわばりが主訴となるでしょう。

 

  その前に、少し栄養療法的な見地から見ていただきます。 (病気の流れを下記のように解釈します。) 

  参照: ニュートリショナル 栄養療法ガイドブック・ デニス・モティア 

 

 毒素が溜まった組織は酸性化します。 もちろん体内の中、例えば胃、腸、皮膚などには、その機能を保つためにも酸性になっている場所もありますが、 概ね体の大半は、中性もしくは、中性に近いアルカリ、中性に近い酸性の必要があります。

 

 栄養療法的な見地からは、 栄養が適正に摂取されず偏ってくる、 特定物質の栄養不足、アンバランスになることで、病気につながると考えます。  多様な栄養、ミネラルを細胞内に保持して健康な状態ですが、栄養不足、アンバランスにより、臓器の働きが正常にできず、 不要物質排出の動きが鈍ってくると考えます。 


細胞の活力が低下するにつき、本来酸性であるべき部分の酸性度が低くなります。 胃の酸性度を例えましょう。 活力を失い胃の酸性度が低下すれば、 食物が十分に分解されません。 消化酵素は小腸で作用しにくくなります。 未消化となり、その物質が腸内を通過します。 もちろん腸を刺激します。 消化物の吸収を妨げたり、 腸内の”有用な善玉菌”不利の、”悪玉菌”の活動を活発にします。 その結果、 体全体の活力が低下して代謝が悪くなります。 そうして、様々な機能不全が起こり始めます。 (もちろん消化を助ける酵素を飲み、消化を効率よく行うのも、良いことですが、)

 

 栄養ミネラル不足している現代の食物に加えて、 大量の添加物が入ったコンビニ、加工食品により大量ナトリウムや大量カルシウム等を含んだ食べ物、 最近のカロリーオフ飲料など、 細胞内のバランスが崩れ、 体の組織がますます酸性化します。 

 

栄養療法的見地からは、そして段階的な病気の道筋として 下記のような順を追い進んでいきます。 (もちろん、見る角度、違う見地からは病気のメカニズムは違ってくる事もご承知おきください)

 

  • 知らないうちに栄養のアンバランスを起こしている
  • (潜在的なビタミン、ミネラル等の欠乏症予備軍増加)
  • (例えば、国民栄養調査によると、独り暮らしの2-3割が、B1、B2の欠乏状態と報告)
  • 細胞が酸性化→胃酸の酸性度が低下
  • ナトリウムとカルシウムの過剰摂取
  • 細胞や組織内のミネラルバランスが崩れる。
  • 全身の体の活力低下
  • 気分・感情のムラが場合によって出てくる
  • 偏頭痛、喘息等 持病の悪化
  •  こうした症状が起こるのは、体の調整メカニズムが正常作動せず、血糖値コントロール、 カルシウムの代謝が乱れてくるからです。
  • 低血糖・糖尿病・月経前症候群
  • 体内の症状が悪化するにつれて、 私たちの体は砂糖、塩 精製食品、アルコール、コーヒー、紅茶等 さまざまな強い刺激物の増加
  •  そうすると、体はますます正常に働かなくなり、今までは、些細だった不調、諸症状が 病気として出てきます。  
  • 一気に健康が悪化する事で、 ホルモン、分泌腺にも負担がかかり、 副腎や膵臓も疲弊してきます。
  • そうして 免疫系や内分泌系の機能不全がおこってくると考えます。  
  •  慢性疲労症候群、がん、ウィルス疾患にかかりやすい。

 

 

毒素排出であるデトックスは、 病気の因子をもつとされる酸性の体を、一時的にアルカリ性に体を傾け、 振り子をグンと正反対に振ります。

そうすれば、 体に色々な反応が出てしまうわけです。

 

デトックスしながら、 再び食事面を大切にしながら

栄養(ビタミン・ミネラル・酵素等)を十分に補充して吸収しやすい健康な体になっていただく事を考えています。 

 この2つがとても大切な部分です。

 

 体や精神的に負担がある反応が起こっている時に、どう対処するかでも大きく違います。 

 

 理想は、 全て食事からタンパク質、脂質、糖質、ビタミン、ミネラル、そして酵素を バランスよく摂取する事でしょう。 

 しかし、好転反応、浄化反応の実際の負担が多い場合には、 素早く簡単に対処することが求められます。 体力的にも体調的に負担がかかる時には、 毎食しっかり作るなんて事は当然出来ません。 その時に どう対処するかをお教えします。 (手作り酵素作りが基本ですから、高いサプリメントを売りつける気もありません。 ご安心を!

 

  まとめますと、本格的な毒素排出(デトックス)では、 

 

 好転反応・浄化反応とは、再び溜め込んだ毒素を放出し、それぞれの体の機能にリセット・ボタンを押したばかりの『これから再起動します』の状態と考えます。 毒素を排出する事で、 体のそれぞれの機能が、毒素から解放され正常な働きへと動き出す第一歩と考えます。 

      どのように好転反応・浄化反応を素早く乗り来るかのアドバイスは致します。 反応の程度に関しまして、期間に関しましてはは、 個人差があることをご了承ください。 


 そして何よりも、自分と家族の健康は自分で守り、 他人任せではないという事。 自分自身の労力やエネルギーをかけて行うことだという意識が大切だとお伝えしたいと思います。 

 

自分で出来る健康法の一つ、手作り酵素ジュースは、あなたが主役です。

 自分で出来る事って何でしょう? 

 

 自分だけしか出来ない事って何でしょう?

 

 消費型の生活スタイルが進む中、 自分の力で、出来る事。

 

いつも購買する、という受け身だけでなく、 積極的に健康増進に自分が関わる事が出来ること。  年金生活者や主婦業で子育て世代にもお財布にやさしい事。 そして海外に目を向ければ、所得格差に関係なく自分で出来る事。 

 

お金が溢れるほど持っている方でも、 健康はお金では買えない現実。 

 

いくつかの自然療法を研究しながら考えてきました。

 

 その答えの一つが『あなたが主役の手作り酵素ジュース』です。

 

もちろん、 手作り酵素ジュースを作って飲むだけで、 あなたの健康は守られ、あなたの病気が全て治るなどという気は、まったくありません。

 

 国内外を見てきて、 手作り酵素ジュースは、 自分で自分の健康を守るための、 手作りで、ご自分に合った健康方法の一つとして提唱しています。 

 

 必要な材料は、 砂糖と、必要な場合は少々のミネラルパウダーです。 あとは、ご自分の周りにある、植物(食べれる野草、果物、野菜、 穀物、薬効成分のある草木など等)を季節毎に混ぜ込むだけです。 

 

 老若男女・ 経済的な面での国の格差すらも関係なく、 世界の至る場所でも、誰もが気軽に作れる、あなただけのオリジナルの酵素ジュースです。 

 

 都会や汚染された地域の方などへは、全てセットで送る事も可能です。 草花を摘み取り、季節の果物、野菜、穀物などを入れ混ぜながら、自分の手で簡単に作り出せる酵素ジュースです。   (暑い夏場は3-4日、 普通は1週間が目途。  基本は自分の手で楽しく数分かき混ぜる簡単作業です。)

 

  化学製品がなかった頃、昔の日本の生活では、全てが有機でした。 もちろん有機であれば寄生虫の関係もあり、全てが有機で行けば間違いないとは言い切れません。 今から、不便さを伴う生活スタイルへ全て逆戻りも難しいでしょう。 

 

 かといって、 便利さだけを求め、他の国にはない、 健康に深く関わる豊な発酵文化を捨て去るには、もったいない気がします。

 

 それにいつも必要なタイミングで野にある薬効が期待される野草の存在を、 今こそ再び認識する時代ではないかと思っています。

 

 それと今私たちが生活に取り組むと良い方法の一つは、有効微生物バクテリアとの共存共栄だと思われます。

 

 いずれも全て私たちの祖先たちが、 培ってくださったものばかりです。 今あるレールは、全て私たちの先立が敷いてくださった有難いものばかりです。

 

 日本の気候風土は湿気があり、カビや微生物の力なども、他の国々よりも影響が大きいものです。  乾燥した国から来た人々は、 日本のカビなどの微生物の繁殖力を驚くそうです。

 

 日本に住む私達の祖先たちは、 微生物の力を知り、うまく応用してきました。 酵母や酵素の力を上手に利用して来た文化だったと思われます。

 

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酵母菌とは、生きている微生物であり、その中には沢山の酵素があります。

酵素とは? 

生体維持のため酵素は、触媒作用として働くことが解ってきています。 エネルギー代謝を助ける。 例えばたんぱく質をアミノ酸にかえる消化酵素。 遺伝に関係して細胞に関わるもの。  異物代謝(解毒作用)に関係する酵素など様々なものがあります。 酵素の働きを知れば知るほど、その働きに有り難みを感じずにはいられません。 

 

 残念ながら、今の日本の発酵文化は、家庭では、名だけのモノとなりつつあります。

 

 日本では、伝統的な発酵保存食があります。 発酵食品すなわち、味噌、醤油、ぬか漬け、漬物など多くの素晴しい食形態を作り出してきました。 昔は多くの各家庭での手作り食品を作ってきました。 現代では社会システムが分業化しています。 なんとなく自分の存在が社会の中で、コマか歯車のような感じさえします。 せわしなく感じさせる時間で毎日が進んでいます。 以前は各家庭で行ってきた伝統的な手作りの発酵保存食を作ることは無くなってきました。 

 

分業化が進み、 味噌、醤油、漬物などは、食品メーカーが作り、それを消費者が、買うという流れが主流になりました。

 

供給する側としての大手メーカーは、食品に対して衛生面を管理する法律で縛りがあります。 熱に弱い酵素が加熱処理されてしまったり、経済的な理由と大量生産をするためなどの理由からです。 熟成期間が短時間であったり、防腐剤などの添加物によって、本来の発酵は止められています。 大手メーカーの商品は、殆どが、 本来の発酵食品というには、ほど遠いのが現状です。 

 

 本物の発酵食品は手間ひまが掛かかり、絶えず変化しているので、食品管理の難しさもあります。 酵母の残骸という言葉は手厳しいかもしれませんが、有効な微生物が活性化されていないモノが多く出回っています。  発酵食品に一見は似ているが違う。 発酵モドキの食べ物が一般スーパーの棚では、見受けられます。 

 

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 野菜や果物に関して言うならば、それぞれの季節に出てくる野菜もあるのですが、 今は食べもの季節感、旬な時期すら失われつつあります。  露地モノでなく、 ハウス栽培が多い理由だからでしょう。  珍しいから高く売れる、天候に左右されない、管理がしやすい等の理由からもありハウス栽培された果物や野菜が多く出回り、 本来 その時その時に食べるべき野菜のリズムも崩しています。 

 

 野菜とは、本来は 野の菜であり、 季節がズレている食べ物を食べ続ける事は、自然の生体リズムが崩れる一因ともいえます。  本来 キュウリやトマトは夏野菜ですが、 今では、一年を通してスーパーでは普通に売られています。 今や加工品を含め食品は、農業や食品という自然が相手の産物というよりも工場で加工されたモノを食べるという感覚です。 

 

 科学文明の発達と共に 日本人は身体の不快さを極力排除して来ました。

 

 身体の温度管理や季節感のズレも大きく体に影響を及ぼします。 

 

夏の過剰な冷房も一因でしょう。 汗をかくべき季節なのに冷房で汗が引っ込んでしまいます。 体調不良の原因です。 冷凍庫などで、よく冷えた食べ物、飲み物を摂る事も、結局は身体を冷やしすぎが、夏ばてになる事は知られています。  暑くても、寒くても大丈夫な体作りという事も 大切なことでしょう。 

 

  手作り酵素ジュース作りは、 自然の流れを大切にして、大地の恵みを頂く事が出来ます。  尚且つ、 自分の畑がなくても、出来る方法でもあります。   

 

 野菜を作るほど本腰を入れる事はできないけれど、すでに自宅の庭やご近所で自生する食べる事の出来る草花を摘み取る事ならば、それほど手間はかかりません。

 

 人間が手を加える事がなく自然に育った、食べる事が出来る草花木を摘む。 薬効成分もあるとされる草花等を通してビタミン、ミネラルを頂く。 同時に酵素を頂く。  何よりも、自分の常在菌を酵母で培養する事です。

 

  普通は、 ヨモギやドクダミなどの薬草といえば、 苦いものとか、 クセのある臭いを連想します。  なのに酵素ドリンクにすると、 色々な薬草の種類せいでしょうか、 香りも良く、 苦味も消えて味もフルーティーな飲みやすい甘さへと変わるから不思議です。

 

 人によっては、 野菜や果物でも、 アレルギーを含めて好き嫌いなどある場合が時々あります。 この手作り酵素ジュースは、 色々な種類のブレンドされ酵母菌による発酵作用のせいか、 野菜嫌いな人でも、美味しく飲む事が出来る利点があります。 

 

 昔 青汁を苦そうに飲むCMが流行りましたが、 この手作り酵素ジュースは、 例え、あの苦くて臭いドクダミが入っていても、 香りも良くフルーティな味の酵素ドリンクへと大変身です。 時々 イタズラ好きな私は、酵素作り教室に来た方に、 ドクダミが半分くらい入っている酵素ジュースを飲んで頂く事があります。 誰一人として、 フルーティーな飲みやすさで、あのドクダミが半分以上は入っているとは信じられないと、口を揃えて言われます。 

 

 

  摘み取る事ができる土地があるのであれば、土壌の微生物が喜ぶ自然ミネラル成分をまず撒いて土地作りから始めます。  土壌用特製ミネラル・パウダーを撒くことは、そこの土壌に棲む微生物の活動に力を与えることです。  出来上がったら酵素ジュースの一部を水にまぜ液肥としてお返しします。 土地から受取ったものを、 また還していくという循環のサイクルです。  お互いが持ちつ持たれつの関係です。 

 

 自家製の酵素ジュース、それも自然に生えている草花ならば、もっと手軽に自然の恵みの恩恵を頂く事が出来ます。

 

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 酵素という分野はまだ科学的に解明されていない事が多い領域でもあります。 微生物の多彩な動き、それぞれの環境によって違う事がよくあります。 その場所で生きている固有の微生物もあれば、わたしたちの周りにいる常在菌も全て違うのです。

 

 この常在菌を酵母でブレンド培養して増やし、 それの酵素ジュースを飲むことが健康に繋がるという考え方は、一般の潮流から見れば、今のところ異端ともいえる考え方でしょう。  なぜ、常在菌を酵母菌などの有用微生物とブレンド培養すると、元気になるのか? というメカニズムは科学的には未だ検証されていない分野です。

 

 しかし、長く続けることによって結果として数々の喜びの声が裏打ちする事実があります。 科学的検証がされていないからという理由だけで終わらない何かが、 手作り酵素にあるに違いないという事の表れでもあると思っています。 そして、将来には、この考え方を科学という物差しで検証、研究してくださる研究機関がいずれは出てくることになれば朗報となるでしょう。

 

 ※実際にご自分で試してみたい方は...

 

 

酵素作りの大切な4つのこと

 ●それぞれ個人に適った、 オーダーメイド酵素であること。

●効果は個人差があるものの、 誰もが、なんらかの形で

  実感の出来るもの。 

●経済的負担が、それほど無いこと。 

●アロマのように香りも良いこと。 気持ち良くリラックス効果がある事。 

 

 酵素作りには、基本となるポイントを知れば誰にでも出来るという気軽な点があります。 同時に酵素作りとは、学べば学ぶほど奥が深い興味深いものです。 そして今 この時期に家庭を預かるお母さんにとって、健康を守る事は大きな喜びの一つになる事を願って止みません。

 

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 日本では、ハーブなど、オシャレの感覚で使う方も多いでしょう。 海外では、ハーブを処方するハーバリストは、 専門職として専門機関にて養成する場所もあります。  特に海外のハーブ研究機関によっては、 重金属の害などの微量な事でも、個人差レベルで、大きく影響を与えるかもしれないと捉えています。 中には目覚ましい効果を上げている実例が多くあります。 

 

 日本にも、海外から帰化したハーブ 植物も沢山あります。 まるで昔から日本古来からあるようなお馴染みの野草も、調べていくと海外からのものが沢山あります。 江戸時代には、薬草園を積極的に一部の地域で大切に保護されてきた経緯もあることと察しられます。

 

  私達の先達に対して感謝が絶えません。 その中でも、何も手を加えること無く、 知らない間に生えている薬効成分のある野草の存在を知って活用できる事。  また、植物丸ごと酵素という形で受取る事が出来る事。 知れば知るほど、自然の恵みや、恩恵の豊かさに感謝せずには居られないかもしれません。 自然に生えている草だからこそ、温室的な育ち方もしていません。 普通にありふれた野草だからこそ、存在自体が既にパワフルなのです。 

 

 知れば知るほど、野草などの自然に存在する植物の役割が全て完璧に働いているかのようです。

 

 例えば、夏バテに良いとされる繁殖力旺盛のある植物は、 ちょうど暑くなる前の5月のゴールデンウィークの時期には、一番良い摘み取りの時期として用意されています。  勿論 開花していく時期は、それぞれの場所で少しずつは違います。 しかし全般的な流れとして、完璧のタイミングで全ては用意されているかのようです。 野の花を摘み取るという行為自体が、 自然と自分自身を、 四季のサイクルへと ぴったりとギアを合わせてくれる事を実感できるでしょう。 季節ごとの浄化の季節と実りの季節を体感しながら生きているかのように。 

 

 ※実際にご自分で試してみたい方は...

 

 

手作り酵素は、どのジャンル、分野に属するのでしょうか? というご質問があります。 

 

 勿論、日本でも、最近、再び見直されはじめた民間療法がいくつか存在します。 海外からの流れには、そこにプラスしてハーブ薬効成分自体に着目するというより、 植物の存在自体に意味を持たせようとするフラワーエッセンスなどの、エネルギー療法もあります。

 

 特に春夏の野草を使ったデトックス目的とした酵素は、 ハーブと一緒に使うことで、 ある意味 究極のデトックスに近いといっても過言でないほどです。

  クレンジングを目的の各種ハーブとの併用する事で、デトックス作用に拍車をかけてくれます。 もちろん、 食べるモノにも、いつもより注意すると良いでしょう。 

 体から毒素を排出(デトックス)している時は、 下記のような特有の症状が出ることが一般的です。

  • 頭痛
  • 発熱
  • 発疹
  • 疲労感
  • 異常な眠気
  • 体臭の匂いが気になる
  • 舌のコケ
  • 体が緩むことで、 気づかなかった部分での筋肉痛
  • 生理のサイクルが早い遅い 黒いレバー状の塊がでる

 

  そんな時には、 定期的なデトックスを、 1週間に一度、 一ヶ月に一度の割合で行うと良いでしょう。 

 

  この手作り酵素は、 昔からの民間療法などでうたわれる草花や樹木の薬効成分を楽しみ、 酵母という微生物を楽しむものです。 もちろん、自然と草花の心地よい香りも楽しめます。

 

  また、難しく捉える事もなく、もっと簡単に、これはご家庭で出来る家庭料理の一環ですよ。 と言ってもいいかもしれません。 料理というワケにもいきませんので、 一人一人の作り手が、愛情を込めることが出来る、酵母を使った自家製ジュース作りです。 とお答えしても良いかもしれません。 

 

 手軽に手作りジュースを楽しみたいという方。 そして、それぞれの草花の薬効成分や酵母や常在菌の働きを楽しみながら、その醍醐味に触れてみたいという方まで。  

 

 人それぞれのやり方で、手作り酵素をお楽しみください。 あなただけの手作りオリジナル酵素ジュースを、 ご家庭でも楽しんで頂きたいと思います。 

 

 自然療法の大切な一つとしての江田島式の酵素ジュース作りを提唱します。  自分や家族の健康の一助となる酵素ジュース作りです。 手軽に出来て、 材料と手間があれば、 あなた自身で簡単に作れる素晴らしい民間の自然療法です。 

 

 忙しすぎる現代の生活に、 今までとは違う時間の流れを是非感じて見てください。 健康への道を、あなただけの酵素作りで実感してみてください。 あなたにとって、新しく素敵な扉を開く第一歩でありますように!

 

『大切なお知らせ』

  

 当HPでは、 改善事例等について、ご紹介することを通して、多くの気づきやサポートを提供することは可能ですが、病気の症状の診断および、予防、治療は行えません。 健康上の問題がある場合には、医師などの有資格者による治療をお受けください。

 

①お忙しい人への朗報なニュース!

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※実際にご自分で試してみたい方は...

 

 

( 別ページの免責事項を良くお読みください。)

 

  なお、このHPにうたう効果効能は、ごく一部の人には短期間で大幅なデトックスを実現できる可能性はありますが、、すべての人にデトックス効果があるとは保証できません。 健康的な生活習慣や食生活の改善を併用した時に効果が現れるのであり、 ただ単に手作り酵素を飲むだけで健康なるという趣旨では無いこと事を明記いたします。