春夏酵素 5月上旬 花だけ選んでみたら20種類

春夏の手作り酵素 5月下旬 花だけで20種類

いつもの酵素づくりでは、花だけ選び出す事はあまりないのですが、

今回 いく種くらいの花が酵素材料に入るのだろうかと思い選んでみまいた。  もちろん植物によっては非常に強く作用するものもあるので、使い方には、 適切なる量が大切となるのは、 いうまでもありません。

 

1.スミレ

2.ヤマブキ

3.母子草 (春の七草の一つ、 ゴギョウです)

4.ウツボクサ、 同種をハーブの呼び方ではセルフ・ヒール、すなわち日本語ではその名の通り自己治癒。

5.山椒の花

6.垣通し こどものカンをとるのに用いられたので、カントリソウとも

7.ハコベ

8.カラスエンドウ

9.白バナタンポポ(関西タンポポ)

10.黄色いタンポポ(関東タンポポ)

11.カラスノエンドウ

12.シロツメクサ

13.ギシギシ

14.ナズナ

15.桃の花

16.沈丁花

17.どんぐりの花

18.ヤロー(つぼみですが、、)

19.ヘビイチゴ、子供の頃には毒だと教えられたのですが、 ドクはないとのこと。

20.ラズベリーの花

 

これらの花の植物以外に、 春夏の酵素の主役、よもぎや、どくだみ、レッドクローバー、スギナ、桑の葉、メグスリノキ、野あざみ等、ガマ、蓮など沢山の野草、木の葉、木の茎等が酵素材料として入ってきます。

 

ご注意:写真には、 それ以外の花の写真もありますが、 どうかお気になさらず、 なぜなら、 自宅に飾る花用として摘み取ったからです。 もちろん花の状態は季節ごとに刻刻と変わります。 そこに酵素材料の摘み取りの醍醐味があるのですが、、 

 

 

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