秋の酵素材料 菊芋(きくいも)&ショウガ

江田島酵素の秋冬酵素の材料の一例
秋冬酵素の材料の一例

秋の酵素(10月から11月)、 もしくは秋冬酵素(10月から12月)までの酵素は、 秋の実りを中心に フルーツや野菜、穀物、木の実などを使います。 材料は沢山の種類を使えば、酵素も豊富になるでしょう。

 

例えば、写真の中にある、 

菊芋(きくいも)は、 天然のインスリンといわれ、植物の中でもイヌリンの含有量もトップです。血糖値のコントロールだけでなく、高血圧の改善、腸内環境の改善にも期待される食材です。

 

そのお隣のショウガは、 食材でも漢方でもおなじみの食材ですね。

主な効能として

冷え改善、免疫力を高める、血行促進、代謝促進、脂肪分の分解作用など、 沢山の効果があります。

 

(写真、菊芋の左にある)ビーツは、日本ではまだ、なじみが薄いですが、赤い色素で、キレイなワインレッドに酵素をまとめてくれます。 ビタミンC、葉酸、カリウム、鉄など栄養豊かです。 

 疲労回復、基礎代謝向上でアンチエイジングやダイエット効果にも、期待できる食材です。

 

 またまた、なじみが少ないですが、 榧の実(かやのみ)は、 パミルチン酸、オレイン酸、ステアリン酸などが含まれて、なかなか普通のスーパーなどでは見かけないものです。

 

 秋冬、 特に秋は、無駄を省き、効率良く栄養吸収に心がけたい時期でもあります。

 

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